博多駅構内の隠れランチスポットで【福太郎のめんたいボウル】

約1年ぶりに『FUKUTARO』の『福太郎のめんたいボウル』を食べてきました。

『FUKUTARO』は、JR博多駅のデイトスのみやげもん市場の一角にあります。

お店自体は、9:00~21:00の営業ですが、カウンターで食事ができるのは、11:00~20:00です。

カウンター席は6席くらいしかないので、混んでいる時は待たないといけません。

博多駅近辺にいらっしゃって、お腹が空いたなと思ったら、一度寄ってみてください。

おすすめランチスポットです。

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明太子・カフェ『福太郎』

DSCN0901 めんたいこ 明太子・カフェ『福太郎』は、JR福岡駅筑紫口近くのデイトスみやげもん市場の中にあります。「博多通りもん」の明月堂、「博多の女」の二鶴堂、「とっとーと」の如水庵などの福岡のお土産が販売されているお店の中にあるので、食事ができることを知らない方がほとんどだと思います。明太子やお菓子「めんべい」が陳列されている奥のカウンターで食べられるんですよ。 めんべい 明太子のメーカーは、たくさんありますが、お菓子の「めんべい」を作っています。福岡のKIOSKでも購入できます。プレーン味、マヨネーズ味、たまねぎ味など種類も豊富です。色々試してみたい方は、うまいもん市場の福太郎さんにどうぞ。試食ができますよ。

 

 

 

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福太郎のめんたいボウル

DSCN0905福太郎のめんたいボウル」は、価格540円。

  • ご飯(1回だけ、おかわりできます)
  • お吸い物
  • 煮物1品
  • 生卵
  • 明太子(おかわり自由)

ワンコインでお腹がいっぱいになります。 明太子好きな方には、嬉しい「明太子食べ放題」です。

卵かけご飯の作り方

まず、醤油かけご飯を作る

美味しい卵かけご飯の作り方の一例として、ラジオで谷村新司さんが教えてくれた方法です。

まず、ご飯に醤油をかけます。

お米一粒一粒を醤油でコーティングします。

かき混ぜると、ご飯の熱で、醤油の香ばしいニオイがします。

卵の白身だけを入れてかき混ぜる

黄身と白身をかき混ぜるのではなく、白身だけをご飯にかけて、かき混ぜます。

この方法のほうが、白身と黄身がよく混ざります。

卵の黄身をかけてかき混ぜる

DSCN0914   白身とご飯をよくかき混ぜたら、仕上げに黄身を投入します。 黄身をかき混ぜたら、出来上がり。

香ばしくて、ふわっとした仕上がりとなります。

黄身と白身を描け混ぜた後に醤油を入れる方法と比べたら、どっちが美味しいか、微妙ですが、わたしは断然この方法が美味しいと思います。

みやげもん市場の「福太郎」さんには、2種類のめんたいふりかけも用意されています。

明太子卵かけご飯を味わってください。

この記事を書いた後に、もっと美味しくするワザを発見しました!
 【美味しい大好き!】マイ箸・マイ七味・マイふりかけの次はマイ亜麻仁油!

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